◆来月で出版社を起こして7年になります。
◆来月で出版社を起こして7年になります。 出版を控えている方、出版を視野にいれている方。 せっかくの機会(出版)をどのように活かしますか? 今日は、出版社をしていて、思うことを少し書きます。...
◆来月で出版社を起こして7年になります。 出版を控えている方、出版を視野にいれている方。 せっかくの機会(出版)をどのように活かしますか? 今日は、出版社をしていて、思うことを少し書きます。...
【経営者の人間観察】豪華客船で遭遇した異次元の価値観。「他者への違和感」から学ぶリーダーの器と、キッコーマン専務の圧倒的な人間力 毎日忙しく駆け回る経営者やリーダーの皆様、本当の意味で「脳を休め...
◆出版社のお客は誰? 昔は、出版社のお客は読者だった。 もちろん、今でもそういう面はあるが、 でも今は、出版社のお客は、著者という場合も相当ある。 本を出したい気持ちを搾取する悪徳出版社に引っ...
「現場止めなきゃカスリ傷」 命を張り続けた42年――スタントマンが遺した仕事哲学 辻井啓伺さんと私が出会ったのは数年前のことです。 あるイベント会場でした。 「馬を数頭飼っている」 「スタン...
他人の不幸を望むな! 「再審支援」や「犯罪加害者家族支援」としていると、 なぜ、犯罪者を支援するのか? 被害者や被害者家族のことを考えているのか? 犯罪加害者なんでまともな仕事もつけず...
「今日やろうと思っていたのに…」 気づけば明日に延ばしてしまう。 やろうと決めたのに続かない。 そんな経験はありませんか? 実は、継続できる人と続かない人には、 ある決定的な違いがあります...
喜働が失われた原因は教育にもあるのではないか ~私たちは「なぜ働くのか」を学んできただろうか~ 最近、「喜働(よろこんではたらく)」という言葉について考える機会がありました。 倫理法人会などで学...
◆人が質問したことというのは、その人がしゃべりたいこと?! 「この本読んだ? どう思った?」 「この映画、観た? どう感じた?」 と訊かれたとき、あなたは、どうしますか?。 実は、人...
「なぜ治療しても、また悪くなるのか」を考え続ける歯科医 坂本洋介先生と話していると、ある特徴に気づく。 先生は「どう治すか」よりも、「なぜそうなったのか」を考えている。 もちろん歯科医師だから治...
「なぜ治療しても、また悪くなるのか」を考え続ける歯科医 坂本洋介先生と話していると、ある特徴に気づく。 先生は「どう治すか」よりも、「なぜそうなったのか」を考えている。 もちろん歯科医師だから治...
「働いて、働いて」の前に必要な言葉 ~働き方改革と喜働、そして教育の話~ 先日、高市総理が記者会見で、 「働いて、働いて、働いて……」 という趣旨の発言を何度もされたという話を耳にしました...