◆何気ない一言 2026.08.06 思想・哲学BLOG釣部人裕は何者か? ◆何気ない一言 教員をやっていて、卒業後に生徒と会ったとき驚くことがある。 「先生のあの一言で、私救われたんだよ」 「そうなんだー。なんて言った?いつ、どの話?」 「●△◆□*?※」 「いい... 詳しくはこちら
空気経営 2026.08.04 8万分の1思想・哲学BLOG釣部人裕は何者か?Youtubuチャンネル 時代は変わります。 社会も、仕事も、子育ても、サービスも変わっていきます。 もちろん、変えることで良くなるものはたくさんあります。 しかし―― 本当に、すべて変えてしまっていいのでしょうか... 詳しくはこちら
◆昔話を、あなたは誰から聞きましたか? 2026.08.01 思想・哲学BLOGノンセクション釣部人裕は何者か? ◆昔話を、あなたは誰から聞きましたか? おじいちゃん、おばあちゃん、 あるいはご両親から聞いた「桃太郎」「鶴の恩返し」「こぶとりじいさん」。 実は昔話は、ただの物語ではありません。 何百年にも... 詳しくはこちら
◆お金を盗むことについて 2026.07.28 思想・哲学BLOG釣部人裕は何者か? ◆お金を盗むことについて 親の財布からお金を盗むことは、刑法でいうと犯罪にならない。 当然、見つかれば親は、叱るであろう。 何で必要なのか?なせ言ってこないのか? 理由はいろいろある。 ... 詳しくはこちら
◆あなたの言葉に体温はあるか 2026.07.26 出版の考え方AI思想・哲学BLOG ◆あなたの言葉に体温はあるか 私は、AI出版には否定的で、AI共創出版はやっているし、電子書籍化もやっている、もちろんPOD出版も、万代宝書房の魂を売る気はない。 その中で思うことがある。 「A... 詳しくはこちら
心に紅の旗を立てよ――誰の、何の役に立つ人になるのか 2026.07.23 思想・哲学BLOG書籍NEWS新刊本 久しぶりの電子書籍 久しぶりの私・釣部人裕の本。 7月23日にPOD出版もします。 「やろうと思っているのに動けない。」 「もっと学べば、もっと理解すれば、きっと行動できる。」 そう考え... 詳しくはこちら
30年前に受け取った言葉が、一冊の本になった 2026.07.21 著者メディア思想・哲学BLOG 30年前に受け取った言葉が、一冊の本になった 『心に紅の旗を立てよ――誰の、何の役に立つ人になるのか』 今回は、私自身の本について書こうと思います。 タイトルは、 『心に紅の旗を立てよ ――... 詳しくはこちら
手帳の空白が、私に教えてくれたこと 2026.07.16 思想・哲学BLOG釣部人裕は何者か? 手帳の空白が、私に教えてくれたこと 手帳のスケジュールが空いていると、 私は以前、落ち着かない気持ちになっていました。 ただ、空白といっても、 何もやることがないわけではありません。 人... 詳しくはこちら
30年ぶりに、このテーマと向き合います 2026.07.10 思想・哲学BLOG健康 30年ぶりに、このテーマと向き合います 実は私は、約30年前、森下敬一先生の出版部で仕事をしていました。 当時、耳にしていた言葉があります。 「ソマチッド」 「生体内原子交換」 「がん細胞は... 詳しくはこちら
◆「私、本を出したいんです。」—その一言から、光の物語が始まった。 2026.07.08 著者メディア思想・哲学BLOGNEWS新刊本 ◆「私、本を出したいんです。」—その一言から、光の物語が始まった。 「私、本を出したいんです。相談に乗ってもらえませんか?」 そこから、彼女とのやりとりが始まりました。 「どこで... 詳しくはこちら
◆30年前、ある経営者から投げかけられた一つの問い。 2026.06.17 8万分の1思想・哲学BLOG釣部人裕は何者か?Youtubuチャンネル ◆30年前、ある経営者から投げかけられた一つの問い。 その場では理解できなかった言葉が、 30年という歳月と数々の経験を経て、 今になってようやく腑に落ちたと言います。 人は能... 詳しくはこちら
喜働が失われた原因は教育にもあるのではないか ~私たちは「なぜ働くのか」を学んできただろうか~ 2026.06.14 思想・哲学BLOG釣部人裕は何者か? 喜働が失われた原因は教育にもあるのではないか ~私たちは「なぜ働くのか」を学んできただろうか~ 最近、「喜働(よろこんではたらく)」という言葉について考える機会がありました。 倫理法人会などで学... 詳しくはこちら