【経営者の人間観察】豪華客船で遭遇した異次元の価値観。「他者への違和感」から学ぶリーダーの器と、キッコーマン専務の圧倒的な人間力
【経営者の人間観察】豪華客船で遭遇した異次元の価値観。「他者への違和感」から学ぶリーダーの器と、キッコーマン専務の圧倒的な人間力
毎日忙しく駆け回る経営者やリーダーの皆様、本当の意味で「脳を休める時間」を持てていますか?
今回は、MCの釣部人裕が人生初の「豪華客船クルーズの旅(台湾5泊)」で体験した、驚きの人間模様と自己内省のリアルをお届けします!
カジノのためだけに船に乗るおじさま、食事中も永遠と喋り続ける未亡人、ビュッフェで大量に料理を残す異文化の人々……。
一見「非常識」に見える彼らに対する「違和感」は、実は”自分自身の固定観念”が生み出していたものだった!?
日常の喧騒やスマホから離れた「サイレントな時間」が教えてくれた、人生の波と価値観の広げ方について語ります。
さらに後半では、工藤直彦氏が登壇した800人規模のフォーラム(東京都の倫理系イベント)の裏話を公開。
そこで目の当たりにした、某大企業(キッコーマン)代表取締役専務の「次元の違う人間力・人格」とは?
経営のヒントや、人間関係の器を広げる気づきが詰まった対談です。
ぜひ最後までご覧いただき、皆様の「違和感から得た学び」などをコメント欄で教えてください!
【目次(チャプター)】
00:00 オープニング〜昭和と令和、時代のスピード感
02:11 釣部、人生初の豪華クルーズ船(台湾5泊)のリアル
10:00 カジノに生きる人々〜自分とは全く違う「価値観」との遭遇
23:19 永遠に喋り続けるおばさま〜「他者への違和感」の正体
26:59 異文化の衝撃!食品ロスと「残す」という礼儀
31:02 リーダーに必要な「サイレントな時間」と人生の波
33:12 本格的すぎる船内エンターテインメントの感動
43:14 脳を休ませると過去の記憶が蘇る?旅が教えてくれたこと
48:45 工藤直彦の近況〜800人規模のフォーラム登壇裏話
51:00 キッコーマン専務に学ぶ、トップリーダーの「圧倒的な人間力」
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