◆出版社のお客は誰?

◆出版社のお客は誰?

昔は、出版社のお客は読者だった。
もちろん、今でもそういう面はあるが、
でも今は、出版社のお客は、著者という場合も相当ある。
本を出したい気持ちを搾取する悪徳出版社に引っかからないでほしい。
生きているうちに、社会の残したいことがある。
本は出したいけど、そんなにお金を掛けたくない。
そういうニーズにこたえるためにつくったのが万代宝書房。

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