◆30年前、ある経営者から投げかけられた一つの問い。 2026.06.17 8万分の1思想・哲学BLOG釣部人裕は何者か?Youtubuチャンネル ◆30年前、ある経営者から投げかけられた一つの問い。 その場では理解できなかった言葉が、 30年という歳月と数々の経験を経て、 今になってようやく腑に落ちたと言います。 人は能... 詳しくはこちら
◆出版社のお客は誰? 2026.06.17 出版の考え方BLOG釣部人裕は何者か? ◆出版社のお客は誰? 昔は、出版社のお客は読者だった。 もちろん、今でもそういう面はあるが、 でも今は、出版社のお客は、著者という場合も相当ある。 本を出したい気持ちを搾取する悪徳出版社に引っ... 詳しくはこちら
「現場止めなきゃカスリ傷」 命を張り続けた42年――スタントマンが遺した仕事哲学 2026.06.16 著者メディアBLOG書籍 「現場止めなきゃカスリ傷」 命を張り続けた42年――スタントマンが遺した仕事哲学 辻井啓伺さんと私が出会ったのは数年前のことです。 あるイベント会場でした。 「馬を数頭飼っている」 「スタン... 詳しくはこちら
他人の不幸を望むな! 2026.06.15 BLOGノンセクション釣部人裕は何者か? 他人の不幸を望むな! 「再審支援」や「犯罪加害者家族支援」としていると、 なぜ、犯罪者を支援するのか? 被害者や被害者家族のことを考えているのか? 犯罪加害者なんでまともな仕事もつけず... 詳しくはこちら
喜働が失われた原因は教育にもあるのではないか ~私たちは「なぜ働くのか」を学んできただろうか~ 2026.06.14 思想・哲学BLOG釣部人裕は何者か? 喜働が失われた原因は教育にもあるのではないか ~私たちは「なぜ働くのか」を学んできただろうか~ 最近、「喜働(よろこんではたらく)」という言葉について考える機会がありました。 倫理法人会などで学... 詳しくはこちら
◆人が質問したことというのは、その人がしゃべりたいこと?! 2026.06.13 BLOG健康ノンセクション釣部人裕は何者か? ◆人が質問したことというのは、その人がしゃべりたいこと?! 「この本読んだ? どう思った?」 「この映画、観た? どう感じた?」 と訊かれたとき、あなたは、どうしますか?。 実は、人... 詳しくはこちら
「なぜ治療しても、また悪くなるのか」を考え続ける歯科医 2026.06.12 著者メディアBLOG書籍NEWS新刊本 「なぜ治療しても、また悪くなるのか」を考え続ける歯科医 坂本洋介先生と話していると、ある特徴に気づく。 先生は「どう治すか」よりも、「なぜそうなったのか」を考えている。 もちろん歯科医師だから治... 詳しくはこちら
「なぜ治療しても、また悪くなるのか」を考え続ける歯科医 2026.06.11 BLOG健康書籍NEWS新刊本 「なぜ治療しても、また悪くなるのか」を考え続ける歯科医 坂本洋介先生と話していると、ある特徴に気づく。 先生は「どう治すか」よりも、「なぜそうなったのか」を考えている。 もちろん歯科医師だから治... 詳しくはこちら
「働いて、働いて」の前に必要な言葉 ~働き方改革と喜働、そして教育の話~ 2026.06.10 思想・哲学BLOG釣部人裕は何者か? 「働いて、働いて」の前に必要な言葉 ~働き方改革と喜働、そして教育の話~ 先日、高市総理が記者会見で、 「働いて、働いて、働いて……」 という趣旨の発言を何度もされたという話を耳にしました... 詳しくはこちら
「なんとなくおかしい」を言葉にする勇気 『日本終焉の序章 ~奪われていく自由~』を出版して 2026.06.09 著者メディアBLOG書籍 「なんとなくおかしい」を言葉にする勇気 『日本終焉の序章 ~奪われていく自由~』を出版して 著者の城戸佐和子氏と初めてお会いしたとき、私が感じたのは、「行動する... 詳しくはこちら
◆夢が教えてくれたこと? ~65歳を前に、私は原点を探していたのかもしれない~ 2026.06.07 出版の考え方BLOGノンセクション釣部人裕は何者か? ◆夢が教えてくれたこと? ~65歳を前に、私は原点を探していたのかもしれない~ 先日、不思議な夢を見ました。 私は車を2台持っていました。 1台は白いセダン。 も... 詳しくはこちら
25歳で「社会のレール」から外れた青年は、何を見つけたのか ―― 第3回万代宝書房大賞【選考委員特別賞】受賞作 『声にならない違和感 ── 内側へ戻る静かな旅』 2026.06.05 著者メディアBLOG書籍 25歳で「社会のレール」から外れた青年は、何を見つけたのか ―― 第3回万代宝書房大賞【選考委員特別賞】受賞作 『声にならない違和感 ── 内側へ戻る静かな旅』 「このままの人生で、本当にいい... 詳しくはこちら