「僕はノリちゃんである」 2026.04.17 著者メディアBLOG健康書籍 「僕はノリちゃんである」 黒柴、6歳。 でも、ただの犬ではありません。 人間の言葉がわかる犬です。 そして、 人間の社会を、犬の視点で語る存在です。 家族の中では“三男”。 人として... 詳しくはこちら
◆なぜ、今「吉田松陰」なのか 2026.04.14 著者メディアBLOG書籍 ◆なぜ、今「吉田松陰」なのか 「このままの教育でいいのか」 現場に立つ教師だからこそ、 そう思う瞬間があります。 目の前の子どもたちは、 本来、もっと可能性を持っているは... 詳しくはこちら
◆「そんなのでいいんですよ」 2026.04.10 著者メディアBLOG書籍 ◆「そんなのでいいんですよ」 透明なリュックにぬいぐるみを背負った女性。 それが、かずぽんさんとの最初の出会いでした。 第2回万代宝書房大賞の出版記念パーティ会場。 私はそのとき、 ライブ配... 詳しくはこちら
◆「先生、なんで勉強しなきゃいけないの?」 2026.04.07 著者メディアBLOG書籍 ◆「先生、なんで勉強しなきゃいけないの?」 「先生、なんで勉強しなきゃいけないの?」 こう聞かれたとき、あなたは何と答えますか? 現代の子どもたちは、 たくさんの疑問や悩みを抱えています。... 詳しくはこちら
◆「学校に行かない」という能力があるのではないか 2026.04.03 著者メディア思想・哲学BLOG書籍 ◆「学校に行かない」という能力があるのではないか 高校教員の頃、私は不登校の生徒を何人も受け持ちました。 ある女生徒が、こう言いました。 「先生の気持ちもわかるし... 詳しくはこちら
◆本当に、それでいいのか? 2026.04.01 著者メディアBLOG司法書籍 ◆「本当に、それでいいのか?」 知り合いの弁護士から連絡が入りました。 児相事件の依頼者(保護者)が逮捕されたというのです。 話を聞くと、 中学生の男子が児相に保護される一方で、 兄弟... 詳しくはこちら
◆あのときも、この本に救われていた 2026.03.31 著者メディアBLOG書籍 ◆あのときも、この本に救われていた 『生きるのがラクになる本』という一冊があります。 この本と出会ったのは、1986年頃でした。 当時、私は高校の教師でした。 ある日、教え子の保護者の方から、... 詳しくはこちら
◆あのときの問いは、消えていなかった。 2026.03.30 著者メディアBLOG書籍釣部人裕は何者か? ◆あのときの問いは、消えていなかった。 「自分には生まれてきた目的があるはずだ。それは何だろうか?」 そう思い始めたのが、高校3年生の春頃でした。  ... 詳しくはこちら
◆「わからない」を乗り越えて書いた本が、いまも売れ続けている理由 2026.03.29 著者メディアBLOG書籍釣部人裕は何者か? ◆「わからない」を乗り越えて書いた本が、いまも売れ続けている理由 2019年のことでした。 ある顔見知りの方から、一本の電話が入りました。 「釣部さん、出版社やっているんだよね。... 詳しくはこちら
◆なぜ私は「著者メディア」を始めたのか 2026.03.27 著者メディアBLOG書籍釣部人裕は何者か? ◆なぜ私は「著者メディア」を始めたのか 正直に言います。 私はこれまで、たくさんの本を世に出してきました。 いい本もあった。 売れる本もあった。... 詳しくはこちら
◆「やめたほうがいい」と言った。それでも彼女は、やると決めた。 2026.03.26 著者メディアBLOG司法ノンセクション ◆「やめたほうがいい」と言った。それでも彼女は、やると決めた。 正直に言います。 私は、この出版を止めた方がいいと言いました。 著者から相談を受けたとき、最初に感... 詳しくはこちら
◆「私、本を出したいんです。」—その一言から、光の物語が始まった。 2026.03.25 著者メディア思想・哲学BLOGNEWS新刊本 ◆「私、本を出したいんです。」—その一言から、光の物語が始まった。 「私、本を出したいんです。相談に乗ってもらえませんか?」 そこから、彼女とのやりとりが始まりました。 「どこで... 詳しくはこちら