20年前に聞いた「日本を警察管理国家に」という言葉 2026.10.13 著者メディアBLOG司法書籍 20年前に聞いた「日本を警察管理国家に」という言葉 20年ほど前、私はある言葉を聞きました。 「これから、日本は警察管理国家にしなくてはいけない」 警察官僚出身の国会議員たちが、ある会合で発した... 詳しくはこちら
AIに本を書かせてみた。そこでわかった「AI出版は簡単ではない」ということ 2026.10.07 著者メディアBLOG書籍 AIに本を書かせてみた。そこでわかった「AI出版は簡単ではない」ということ 「AIを使えば、簡単に本が書ける」 生成AIが出てきた頃、私もそう思いました。 私は出版社を経営しています。 同時に... 詳しくはこちら
英語を一生諦めようと思っていた私が、もう一度話してみようと思えた理由 2026.10.04 著者メディアBLOG書籍釣部人裕は何者か? 英語を一生諦めようと思っていた私が、もう一度話してみようと思えた理由 『75点の英語力で充分伝わる――「ちよまる式英語コミュニケーション」に出会って』 この本の著者は、私です。 私はこれまで... 詳しくはこちら
孫子オタクが挑んだ「新しい孫子の兵法」 2026.09.21 著者メディアBLOG書籍 孫子オタクが挑んだ「新しい孫子」 『竹簡孫子研究 戦いの原理は、陽で陰を撃つ』横山成人 今回紹介する著者は、横山成人さんです。 横山さんとの出会いは、倫理法人会でした。 同じ北海道出身というこ... 詳しくはこちら
父の遺言を果たして、初めて父を知った 2026.09.19 著者メディアBLOG書籍釣部人裕は何者か? 父の遺言を果たして、初めて父を知った 『「ガダルカナル島の戦い」帰還兵の息子』 今回の著者メディアは、いつもとは少し違います。 著者との出会いを書くことができません。 著者は、... 詳しくはこちら
「私は、ソマチットになる」と言う男の本を、なぜ私は書くのか 2026.08.29 生命仮説著者メディアBLOG書籍 「私は、ソマチットになる」と言う男の本を、なぜ私は書くのか ◆私が鹿児島へ行かなければ、始まらなかった 2026年5月、私は鹿児島へ行った。 万代宝書房から出版予定の『奇跡の龍体文字』。その龍体... 詳しくはこちら
稗田美喜さん――大義達成ですよ 2026.08.26 著者メディアBLOG書籍 稗田美喜さん――大義達成ですよ ◆最初は、万代宝書房大賞への応募相談だった 稗田美喜さんから、第3回万代宝書房大賞に応募したいと相談があった。 歴史の本だという。 ただ、歴史上の大きな事件を並... 詳しくはこちら
会社を支えていたのは、「妻」でした。 2026.08.04 著者メディアBLOG書籍 会社を支えていたのは、「妻」でした。 経営が変わったのは、夫婦の関係が変わったから。 「成功法則」を書いた本には数多くあります。 マーケティング。 営業。 ... 詳しくはこちら
「鍵を閉めたかな?」ではない。 「安心したい」が止まらない病気を知っていますか。 2026.08.02 著者メディアBLOG書籍 「鍵を閉めたかな?」ではない。 「安心したい」が止まらない病気を知っていますか。 出版社には、さまざまな原稿が届きます。 専門家が書いた本。 成功体験を書いた本。 人生を振り返る自伝。 ... 詳しくはこちら
本日発売!「早くしてよ!」と言わなくても、子どもは動き出すのか 2026.07.31 著者メディアBLOG書籍NEWS新刊本 「早くしてよ!」と言わなくても、子どもは動き出すのか 「早くして!」 「何回言えばわかるの?」 子育てをしていると、一日に何度も口にしてしまう言葉かもしれません。 本当は怒りたいわけではない。... 詳しくはこちら
「事件」ではなく、「裁判」を見てほしかった 『和歌山カレー事件 再審請求書面を解析してみると…』 2026.07.30 著者メディアBLOG書籍釣部人裕は何者か? 「事件」ではなく、「裁判」を見てほしかった 『和歌山カレー事件 再審請求書面を解析してみると…』 出版社を始める前から、私は冤罪事件に関心を持ってきました。 新聞やテレビで報じられた内容を、その... 詳しくはこちら
30年前に受け取った言葉が、一冊の本になった 2026.07.21 著者メディア思想・哲学BLOG 30年前に受け取った言葉が、一冊の本になった 『心に紅の旗を立てよ――誰の、何の役に立つ人になるのか』 今回は、私自身の本について書こうと思います。 タイトルは、 『心に紅の旗を立てよ ――... 詳しくはこちら