【8.15終戦の日に問う】リーダーが知るべき大東亜戦争の真実と日本人の誇り|「全一統体」の心が生み出す生命と経営の調和【万人の知恵】

【8.15終戦の日に問う】リーダーが知るべき大東亜戦争の真実と日本人の誇り|「全一統体」の心が生み出す生命と経営の調和【万人の知恵】

今回のテーマは「8月15日・終戦の日に寄せる先人への敬意と日本の誇り」、そして釣部氏の新刊執筆から見えてきた「古代生命体ソマチット・ケイ素と心身の調和」です。

前半では、特攻隊員たちが命を懸けて守ろうとした家族への思い、ガダルカナル島やフィリピン・ネグロス島で今なお現地の人々に敬愛される日本兵の真実、そして戦後教育で見落とされがちな「日本の大義」について語り合います。

激動の時代を生き抜く経営者にとって不可欠な「歴史観」と「先人への感謝」を再確認します。 後半では、鹿児島取材を契機に生まれた新刊出版の裏話を公開。不死の微小生命体「ソマチット」や「ケイ素」、千島・森下学説の「腸造血説」を取り上げ、病気を敵とせず感謝する視点や、心の持ち方(明朗・愛和・喜動)が細胞や免疫力に与える影響について深く考察します。

「すべての事象は調和・全一統体で繋がっている」という哲学と倫理の実践は、日々の健康管理はもちろん、事業経営の根本姿勢にも通じる万人の知恵です。ぜひ最後までご視聴ください。

「父二郎の生きた道」ガダルカナルの戦友のもとへ

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商品紹介

つりべ みどり (著)   「俺が死んだら、遺骨をお婆ちゃんのお墓と戦友の眠るガ島に散骨してほしい」 2007年に89歳で他界した父 釣部二郎は、第二次世界大戦中にガダルカナル島の戦いを生き延びて奇跡的に帰還を果たしました。父 二郎の足跡をたどりながら、多くの戦友の思いも含めて父 二郎が伝えたかったもの・語りたかったこと…

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