◆あのときの問いは、消えていなかった。 2026.03.30 著者メディアBLOG書籍釣部人裕は何者か? ◆あのときの問いは、消えていなかった。 「自分には生まれてきた目的があるはずだ。それは何だろうか?」 そう思い始めたのが、高校3年生の春頃でした。  ... 詳しくはこちら
◆「わからない」を乗り越えて書いた本が、いまも売れ続けている理由 2026.03.29 著者メディアBLOG書籍釣部人裕は何者か? ◆「わからない」を乗り越えて書いた本が、いまも売れ続けている理由 2019年のことでした。 ある顔見知りの方から、一本の電話が入りました。 「釣部さん、出版社やっているんだよね。... 詳しくはこちら
◆なぜ私は「著者メディア」を始めたのか 2026.03.27 著者メディアBLOG書籍釣部人裕は何者か? ◆なぜ私は「著者メディア」を始めたのか 正直に言います。 私はこれまで、たくさんの本を世に出してきました。 いい本もあった。 売れる本もあった。... 詳しくはこちら
◆「やめたほうがいい」と言った。それでも彼女は、やると決めた。 2026.03.26 著者メディアBLOG司法ノンセクション ◆「やめたほうがいい」と言った。それでも彼女は、やると決めた。 正直に言います。 私は、この出版を止めた方がいいと言いました。 著者から相談を受けたとき、最初に感... 詳しくはこちら
◆「私、本を出したいんです。」—その一言から、光の物語が始まった。 2026.03.25 著者メディア思想・哲学BLOGNEWS新刊本 ◆「私、本を出したいんです。」—その一言から、光の物語が始まった。 「私、本を出したいんです。相談に乗ってもらえませんか?」 そこから、彼女とのやりとりが始まりました。 「どこで... 詳しくはこちら
◆「無罪判決の裏で、私が“本を書くしかなかった理由」 2026.03.24 著者メディア思想・哲学BLOGノンセクション書籍釣部人裕は何者か? ◆「無罪判決の裏で、私が“本を書くしかなかった理由」 【速報】「紀州のドン・ファン」事件。 2審でも元妻に無罪判決が出た。 2026年3月24日のことだ。 この判決報道... 詳しくはこちら