二代目の在り方こそが経営の継続にかかっている

◆60年続く自動車部品製造企業の二代目が語る!
 百年企業へ繋ぐ二代目社長の在り方
江戸時代は、関が原合戦から明治維新まで265年間。15代にわたり、政権が中央集権を265年維持するのは、並大抵ではないと思います。第三代将軍の家光が将軍に就任し、江戸幕府の体制を確立させたといわれています。
 柴崎猛さんは、60年以上続く自動車部品製造企業の二代目社長でした。5年前、息子さんに三代目社長を託した柴崎氏は、二代目の在り方こそが経営の継続にかかっていると語ります。創業者の苦労を見てきた二代目が、次の継承者に経営の教育を行えるかが百年企業への鍵であると言います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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