経営を変えるリーダーの覚悟。逆境で「いつも通り」を貫く力と組織を守る情熱
予期せぬ困難や逆境に直面したとき、経営者やリーダーはどう振る舞うべきでしょうか。
今回の「万人の知恵チャンネル」では、組織運営や決断に悩む40代以降の経営者に向けたヒントをお届けします。
工藤直彦さんが語る100kmウォークでの挫折と「本当の決意」の違いや、失明の危機を抱えながら出張を遂行した「いつも通り」を貫く力は必見です。
また、釣部人裕さんが組織の統廃合の危機に直面した際の、論理を超えて感情で人を動かしたリーダーシップの真髄に迫ります。
]倫理法人会で学ぶ「本質の教え」を、一般のビジネスパーソンにも分かりやすく紐解く内容です。
ご自身の経営や日々の実践に、ぜひお役立てください。
動画の目次
00:00 オープニングとゲストの自己紹介です。
00:46 100kmウォークで54kmリタイアを決断した背景を語ります。
06:42 目標を達成する人と「できたらいいな」で終わる人の違いに迫ります。
23:55 釣部さんが地区会で本音を語った理屈を超えたリーダーシップの形です。
35:01 組織を絶対に潰してはいけないという過去の痛切な教訓を共有します。
51:42 網膜剥離の手術直後に飛行機で出張した工藤さんのエピソードです。
59:41 逆境のときこそ「いつも通り」を貫くことの重要性をまとめます。
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