◆誰と話すか? 2026.04.13 BLOGノンセクション釣部人裕は何者か? ◆誰と話すか? 最近落ち込んでいるわけでもなく、 苦難がきているわけでもなく、 特にいいことがあるわけでもないが、 それなりに重大な色々判断や選択しなければならないことが連続して起こ... 詳しくはこちら
「世界を変える」なんて器じゃない…と思った私 2026.04.12 思想・哲学BLOG釣部人裕は何者か? 「世界を変える」なんて器じゃない…と思った私 ―“良い本をつくる”から、“届く”までを引き受けるための気づき― 「仕事で社会に貢献し、世界を変える思いでいなさい」 先日、ある方にこう言われた。 ... 詳しくはこちら
◆ “朝起き”した一日は、神様とデートできるんだよ 2026.04.11 思想・哲学BLOG釣部人裕は何者か? ◆ “朝起き”した一日は、神様とデートできるんだよ 私は早起きが苦手だった。早く起きる時はあっても仕事があるから、その時間に間に合うように起きていることが多か... 詳しくはこちら
■なぜ、Contents Agentメディアを創るのか 2026.04.09 Contents AgentメディアBLOG釣部人裕は何者か? ■なぜ、Contents Agentメディアを創るのか 動画は、増えた。 でも── 届いているのか? ■コンテンツは溢れている いま、誰でも動画を作れる時代です。 知識も、経験も、ノウ... 詳しくはこちら
■孤食のススメ? 2026.04.09 思想・哲学BLOG釣部人裕は何者か? ■孤食のススメ? 「孤食」とは、一人孤独で食事を摂ることをいいますが、特に食事の際に孤独を感じてしまう「寂しい食事」のことを言います。 これに対する言葉は「... 詳しくはこちら
クレームは会社を強くする—「相手は理解しているはず」を捨てて契約3点セットを再構築した理由 2026.04.08 思想・哲学BLOGノンセクション釣部人裕は何者か? ◆クレームは会社を強くする —「相手は理解しているはず」を捨てて契約3点セットを再構築した理由 少し前、私は別々の相手から、似た内容のクレームを立て続けに受けました。 タイミングも違う。 相手... 詳しくはこちら
◆忖度されないようにすることまで考えるのがトップだ 2026.04.06 思想・哲学BLOG釣部人裕は何者か? ◆忖度されないようにすることまで考えるのがトップだ 忖度もされない政治家であれば、逆にそこが問題だと思う。 同時に、忖度されていては、それも問題だ。 30年ほど前にある経営者に... 詳しくはこちら
◆マイルールづくり 2026.04.05 思想・哲学BLOG釣部人裕は何者か? ◆マイルールづくり 途中ですが…マイルールづくり。 マイルールはネガティブに使われるが、それをポジティブに使ってみようと思った。 そこで、まずは、マイルールづくり。 まずは、私の嫌な... 詳しくはこちら
◆新年度になった 2026.04.04 思想・哲学BLOGノンセクション釣部人裕は何者か? ◆新年度になった 先日は、ある人と色々と話した。 話はあちこち飛んだが、深く静かな時間だった。 結局、人生は使命(ビジョン)を生きているかどうかに尽きる。 人間として、感動して感謝してい... 詳しくはこちら
なぜ、万代宝書房は「残る本」をつくるのか 2026.04.01 思想・哲学BLOGノンセクション釣部人裕は何者か? なぜ、万代宝書房は「残る本」をつくるのか 万代宝書房の思い ―「残る本」をつくるという選択― ■ すべての原点にあった一冊の記録 その本は、ずしりと重かったのを覚えています。 父が関... 詳しくはこちら
◆あのときの問いは、消えていなかった。 2026.03.30 著者メディアBLOG書籍釣部人裕は何者か? ◆あのときの問いは、消えていなかった。 「自分には生まれてきた目的があるはずだ。それは何だろうか?」 そう思い始めたのが、高校3年生の春頃でした。  ... 詳しくはこちら
◆「わからない」を乗り越えて書いた本が、いまも売れ続けている理由 2026.03.29 著者メディアBLOG書籍釣部人裕は何者か? ◆「わからない」を乗り越えて書いた本が、いまも売れ続けている理由 2019年のことでした。 ある顔見知りの方から、一本の電話が入りました。 「釣部さん、出版社やっているんだよね。... 詳しくはこちら