【経営者の質問力】AIも部下も「問い」で劇的に変わる|嘘を見抜くリーダーの眼力
【経営者の質問力】AIも部下も「問い」で劇的に変わる|嘘を見抜くリーダーの眼力
【経営者・リーダー必見】AI時代に試されるのは「答え」ではなく「問い」の質。
今回は、アーティスティックコミュニティ代表の工藤直彦氏と、万代宝書房代表の釣部人裕氏による対談。
前半は、なぜ多くの人が「的確な質問」ができないのか?
AI(チャットボット)の活用事例から、部下指導や人生相談における「質問力」の重要性を深掘りします。
後半は、組織運営で避けて通れない「嘘をつく人」「構ってちゃん」への対処法について。
工藤氏が実践する、一見厳しく見えるが実は相手の自立を促す「突き放す指導」の本質とは?
兵庫県知事選や歴史を例に、情報に踊らされず「本質を見抜く目」を持つことの重要性を説きます。
経営者やリーダーとして、人を見抜く力を養いたい方、AIを使いこなす思考法を身につけたい方におすすめの内容です。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
00:00 オープニング:年を取ると1年が早い?時間の感覚と歴史の楽しみ方
11:00 倫理法人会活動は「趣味」か「規定」か?言葉の定義と覚悟
20:00 【核心】AIも人生相談も「質問」が9割。答えが浅いのは問いが浅いから
25:00 指導の現場で「嘘」をつく人たち。その裏にある承認欲求と対処法
30:55 「あなたに教えることはない」工藤流・自立を促す指導の実例
45:35 AIに出版プロデュースをさせてみた結果…ペルソナ設定の妙
51:00 マスコミ・世論に流されるな。ナチスと兵庫県知事選から学ぶ「情報を見極める力」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
━━━━━━━━━━━━━━━━━━
✓ AIや部下から最高のアウトプットを引き出す「質問力(プロンプト)」の極意
✓ 組織に悪影響を与える「承認欲求の強いメンバー」への適切な距離感
✓ 「教えない」ことで相手を成長させる、逆説的な人材育成術
✓ マスコミや周囲の空気に流されず、事実と本質を見極めるリーダーの視点
関連情報