【速報”木原事件”】佐藤誠さんが担当検事面会に同席❗ 捜査状況の進展について佐藤さんに直撃インタビュー❗

【速報”木原事件”】佐藤誠さんが担当検事面会に同席❗
捜査状況の進展について佐藤さんに直撃インタビュー❗

金子吉友の『あつまれニュースの森』より

 

木原事件に関する動画のポイントまとめ
1. ゲスト紹介
金子吉友氏がホストを務め、元捜査一課の警部補 佐藤誠氏 をゲストに迎える。
佐藤氏は 木原事件(安田種夫さんの不審死事件) に関与した人物の取り調べを担当した経験がある。
事件に関する詳細な記事を執筆し、書籍化。

2. 木原事件の概要
2006年4月10日、東京都文京区大塚の一軒家で 安田種夫さん(当時28歳)の変死体が発見 される。
死亡推定時刻は 4月9日の夜10時頃。
喉にナイフが刺さった傷、体内から覚醒剤が検出。
警察は当初 「自殺」と判断 したが、遺族は納得せず未解決事件扱いに。

3. 事件の捜査と問題点
2018年に再捜査開始。捜査員30名ほどの大規模体制。
8ヶ月後に突然、上層部からチーム縮小命令が出て捜査が打ち切り。
2023年9月、週刊文春が「木原事件」として報道。世間に広がる。
2023年12月15日、警視庁は「事件性なし」と判断し、東京地検に送付。

4. 3月6日の東京地検訪問
遺族(父・母・姉)、担当弁護士(勝部弁護士)、犯罪ジャーナリスト小川太平氏、佐藤氏が検察に現状確認のため訪問。
検察は事件を「不起訴」にしていない(=完全に捜査が終わったわけではない)。
佐藤氏:「事件性がないとは考えにくい。再捜査すべき。」

5. 事件の不審な点
司法解剖結果が遺族に伝えられなかった。
4日後の現場検証で突如「覚醒剤入りのパケ」が発見された(仕込まれた可能性)。
遺体の傷の角度から考えて「自殺」は不自然(後ろから刺された可能性)。
防犯カメラの映像が回収されず、重要証拠が残されていない。
事件当時の大塚警察署の判断が捜査の方向を決定づけた。

6. 今後の展開と検察の対応
検察が今後、虚偽公文書作成罪(警察が偽の報告書を作成した可能性) での告訴を検討。
事件が再調査されるかどうかは検察の判断にかかっている。
3月10日以降に動きがある可能性 が示唆された。

7. 視聴者への呼びかけ
「検察の動向に注目し、励ましのメッセージを送ることが重要」 との提言。
「事件を風化させず、真相解明のプレッシャーをかける必要がある」 と強調。

8. 書籍の紹介
佐藤誠氏と村上安市弁護士の 2冊の書籍 が「木原事件を理解するための決定版」として紹介。
詳細な分析が書かれており、事件の全貌を知るために必読。

 

元検事の目から見た「安田種雄氏不審死事件」の真相解明にむけて

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商品紹介

この本は、2006年に発生した「安田種雄氏不審死事件」に関する真相解明を追求する内容です。著者の村上康聡氏は、元検事の立場から、警察や検察の対応、事件性に対する疑義、証拠品の扱い、不自然な捜査の流れ、そして当時の捜査一課長や警察庁長官の発言の矛盾点を掘り下げています。 この事件は、安田種雄氏が文京区の自宅で遺体で発見され…

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