◆そんなときに、出てくる言葉が、なぜか、「もう許して…」 という単語。
◆心境開示~そんなときに、出てくる言葉が、なぜか、「もう許して…」
という単語。
倫理法人会での経営者としての心の在り方を学び、今は地区長で中間管理職的立場を経験中、その組織の運営を学び、
さらに「万人の知恵チャンネル」で人間としての生き方の哲学を学び、「米澤浩と釣部人裕のここだけの内緒話」で社会の現実の裏側を見てさんと
さらに、ミラクルマップ&マーフャーズで潜在意識の使い方を学び、
さらにさらに、つりさんの1000秒たっくるでTIKTOKを始め、
さらにさらさらに、8万分の1の会を開始して、
さらにさらにさらさらにに、コンテンツエージェントという新規事業をスタートし、
もちろん、出版は継続し、人のイベントを主催したりしている。
冤罪被害者からの相談も来る。
もうひとつ、やろうとしていることもある。
なんで、ここまでやるんだ?と自分でも思う。
そして、色々な方の人生に触れる。
洗腸も継続できている。
平塚に引っ越し、あこがれだったはずのの2拠点生活。
ソファベットもいいただき、スタジオ生活はだいぶ快適になった。
これが毎日、毎月起きる。
マジかよということや残念なことやあり得ないだろうというようなことも起きるが、
でも、すごく、上手くいっているのだろう。
嫌ではないが、一つ一つが、重く、きつい。
あとスタジオの夜は寒い。
嫌ならやめればいいが、止められない。
嫌いでも好きでもない。
嬉しくもないし、悲しくもない。
なんか、そういう次元ではない。
たまに、潤沢なお金があったら、今の仕事をどうするか?と聞かれる。
が、結局、もっと安心して継続すると答えてしまう。
目標達成は、売り上げ目標は、10年後どうしたいなどと聞かれるが、それは苦手だ。
だって、目の前のことに集中して一所懸命生きることを目標としているから。
多くは、数値目標を言ってくる。
そんなときに、出てくる言葉が、なぜか、「もう許して…」
という単語。
特に対象はないのだが…。
そうなったとき、その場から消えたくなる。
私のレベルが低いんだろうな。
私は、ただただ、志のある方に寄り添い、併走しただけなのだ。
Q&A:エッセイ集 ひろのぶ先生が伝え続けている生きる力がわく話~相談室に来てくれた50人の悩める学生たちへ~
商品紹介
Q&A:エッセイ集 ひろのぶ先生が伝え続けている生きる力がわく話~相談室に来てくれた50人の悩める学生たちへ~
第二回万代宝書房大賞
B6版 226頁
◆著者について
平田ひろのぶ:大学の学生支援相談員として25年以上の経験を持つ。若者たちとの対話から生まれる心の交流を大切にし、読者に「生きる力」を伝え続けるエッセイス…
生まれてきた目的をやり遂げるために必要な3つの力 ~生まれてきた目的と出会ったあなたへの贈り物~
商品紹介
人類、人間の世界史を振り返ると、この地球で戦争、闘争のない時代はありません。平和を望んでいても、小さな言い争いをはじめ、喧嘩、戦い、闘いは、日常茶飯事に繰り広げられています。なぜなのでしょうか。世界では、数多くの先人たちが、その地球の人類史の謎を解くカギを探し、書物にしてまとめてきました。
そして、師匠は、生前、こ…
生きるのがラクになる本【改訂新版】
商品紹介
高橋 弘二 (著), 釣部 人裕 (編集)
本書では、あなたの見方や考え方を見直してみるヒントを、キーワードというカタチでまとめました。 どこからお読みいただいても結構です。 きっと、あなたの心を軽くする生き方のヒントが見つかる筈です。 本書籍は一九八九年十二月、PHP研究所より刊行された『生きるのがラクになる本』を再編…
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